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【桜花賞】最終予想

馬場状態は微妙、やや重程度での出走か。
展開は、サロニカの回避で、ショーウェイに競掛ける馬はいない。
となれば、ペースは必然的にスローで、最後は直線の追い比べ。
ローテは、チューリップ賞組と外厩組を上位に評価。

◎本命馬
7頭を出走させてきたなら、ノーザンはココを獲りにきたと見るべきだろう。
トライアルの前走は、8分のデキながら、平均ペースの中でも33.6の末脚で完勝。
特筆すべきは前々走で、牡馬カデナ、アウトライアーズを撃沈。
枠良し、33秒の末脚も使えるとなれば、ノーザンの大将はこの馬。
調教からは、上積みも期待される。
唯一の不安は、クイーンCからというローテだが、必殺のしがらき調整で払拭する。

〇対抗馬
天栄から帰ってからは、足元の不安がなくなり、調整を強化してきた。
前走も、出遅れを考えれば◎とは勝負づけは済んでいない。
クイーンCからの参戦とはいえ、そろそろノーザンの外厩は対応してきても驚けない。
問題は、阪神への初輸送、当日のパドックで馬体を確認したい。

▲ソウルスターリング
マイルなら、まともに走ればこの馬が勝つ確率が高いのだろう。
しかし、中間の調整からは、前走の疲労が懸念され、再度の阪神輸送がいいわけがない。
初の在厩調整というのも気になる。
この枠では外に壁を作れずに掛かる懸念があり、ノーザン軍団に外々を回される危険性も。

△ジューヌエコール
△リスグラシュー
△カラクレナイ
△ミスパンテール

桜花賞の本命馬&対抗馬


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